こんにちは、技術士(経営工学)のカスヤです。

 

今回はwithコロナ対策特別号として、
いま取組むべき重要課題をお伝えします。

 

あなたはお気づきでしょうか?
実は、いま【大きなチャンス】がきているんです。

 

いやいや、
多くの工場ではコロナによる生産量の減少により、
工場稼働に余力が出始めているじゃないですか?!
これがチャンス…なのですか?

 

はい!これはまさに【大きなチャンス】です。
これに気づいてい頂きたいんです。

 

というのは、
工場における様々な問題を根本的に解決するために、
工場全体で課題解決に取り組むことができるからです。
工場管理者としてしっかり学ぶ絶好の機会なんです。

 

そして工場には色々な課題がありますが、
その中でもいま取組むべき最も重要なのは「品質問題」です。

 

コロナが起きる前の状態に戻るのはだいぶ先かもしれません。
そして、製造業を取り巻く環境が今後どのように変化していくのか予測は難しいです。

 

しかし、断言できることが一つあります。
「高い品質レベルの工場は信頼を勝ち取れる」ということです。

 

そこで、経営者及び品質部門管理者向けの
特別研修会を10月に開催予定です。

 

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『品質部門の管理者 15の盲点』と題して、
*常識の逆をやると、社内不良・顧客クレームは驚くほど減ってくる!
ポイントを解説します。

 

あなたの常識は間違っている!常識の逆をやれ:
●顧客クレームを減らすには、社内不良を増やしなさい
●社内不良を減らしたいなら、不良の原因究明をやめなさい
●社内不良を減らすには、「製造○○」を勉強しなさい(*○○は当日解説します)

 

工場における品質もんだいを根本的に解決するポイントを解説します。
なお、コロナ感染防止のため「リモート参加」で実施します。
会社からでも自宅からでも参加可能です。

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【研修会概要】
日時:2020年10月中旬-下旬予定(平日)、10 ~ 14時
*9月中に決定し詳細を告知します
*経営者及び品質部門管理者、製造部門管理者

 

●ご興味ある方・参加希望の方は、以下申込に返信ください。

セミナー申込

 

以上です。